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      <title>mayumi</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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      <item>
         <title>音楽を創作すること。</title>
         <description><![CDATA[
音楽を創作するにはとてつもない時間がかかる。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
それはまるで、美術作品を創るような感覚かも知れない。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

まず基盤となる音とメロディあって、
それに「あるイメージ」が湧いたらそれは作品になることを許される。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

わたしたちは、全員が同意しなければたったひとつの音色も許すことをしない。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
そのかわりに、わたしたちが作品にoscillatorに対しての同じイメージを持ち、
それをもとに進んでゆくので、
それがoscillatorという概念から外れてしまう事はない。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
ただ、その「あるイメージ」に向かってゆくばかりである。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
個々の役割分担に関しては今日は省略するが、
その作業は膨大で、何かひとつを変えるとすべてを調整してゆかなければならない。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
無論そこには偶発性も遊びもある。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

作品に対してあらかじめ決まった形はないのだけれど、
イメージと主題はありメンバーそれぞれがoscillatorという概念を共有している為に、
それに向かってゆく過程はまるで、
あらかじめ決まったものを目指しているようなところもある。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　



先週の作業で、どうにも料理にこまっていた楽曲の先が見えた気がしたのでよかった。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
あとの楽曲は、もうすこしのところにきている。
はやく完成させたいと思っている。

























　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1595.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1595.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　




　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２週間ほど前に渋谷ヒカリエ上階からみた景色。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　



]]></description>
         <link>http://www.clayrec.com/mayumi/2012/05/post_481.html</link>
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         <pubDate>Fri, 18 May 2012 01:11:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>鏡の中へ</title>
         <description><![CDATA[神保町にて、飛田左起代さんのmedium necksの展示＠路地と人へいってきました。


鏡の中から見える美しいドレスの数々をご覧あそばせ・・！





<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1591.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1591.JPG" width="241" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>







　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

左起代さんの作品はすべて素晴らしくて共感できるし、


彼女の想像力や色彩センス、甘さとクールさのバランスすべてが大好き。





彼女と実際話したり接したりしていて共通点があると個人的に思うのは、


クラシックなルーツがありながらそれに服従することに、
何らかの違和感を覚えていた（？）ことかも知れない。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　 でも、実際には心の底からクラシックへの親しみがあって、

それを心から愛おしいと思っている（？）感覚に私は共感しているのかも知れない。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　




天使はなにを標的にしているのかしら・・？

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1592.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1592.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>



　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                   　　鏡の中へ行きたいと思わない・・・？



よかったらいっしょに。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　











　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　












　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]></description>
         <link>http://www.clayrec.com/mayumi/2012/05/post_480.html</link>
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 01:18:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>日常と意識のアップデート。</title>
         <description>あなたの日常については分からないのだけれど、
わたしの日常。それは夢みたいなもの。


いつの日からか、日常と非日常の境がないというか、
非日常的な日常を過ごしているというか・・。




わたしは誰かのいっている常識を信じない。


誰かのいっている普通を面白いと思えない。




誰かの提案する生き方を『退屈』だと心から思っている。









『退屈』は不幸である。


不幸な贅沢でもある。










だけど、わたしは十分に『退屈』出来る程の時間も余裕もない。





だから、わたしのなかからそれを排除しよう。









排除し、わたしのスケジュールを「楽しい事」だけで埋めてしまおう。








　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　だったらそこには、きみとの予定も入れておこう。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　




日常のなかに、喜びや発見や新しさを見いだせることは才能である。




他者に対する価値観/物事は、
（たとえそれがさほど新しくないものであっても）、
「何」を「どういう切り口で」、今現在「どう見せるか」ということが大切だ。


でも、それは自分にたいしても適用できる。
ほんの少しだけその観点を変えるだけで、
見る角度を変えるだけで視点をアップデートすることができる。






たとえば、それが何度も繰り返されてきた事だとしても、
新鮮な気持ちでそれにのぞむことができる。




要するに、つくる側も受け入れる側も意識のアップデートをしていけば、
日々は面白いものでしかなくなるはずだとおもっている。































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         <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 02:25:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>天使たちへ</title>
         <description><![CDATA[きょうはいいことあったかな？

きょうはどんな日だった？


あしたもすてきな1日になるといいです。





おやすみ。よい夢を。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

<iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Tsbn5JdzrQU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>]]></description>
         <link>http://www.clayrec.com/mayumi/2012/04/post_476.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Apr 2012 01:21:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>水玉とスパイスと握リング。</title>
         <description><![CDATA[水色に白い水玉のランチョンマットとコースター。

水色に白い水玉のワンピースがお似合いのあゆちゃんがうちに来たときは、
これでお出迎えしよう。





<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1562.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1562.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>













　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　









<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1564.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1564.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>









　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　スパイスに興味があって、本格的なカレーの本なども読んでいます。　


それで、元々スパイスは好きなんだけど、
さいきん購入したスパイス。


ガラムマサラは業者によって相当違うので、
いろいろ試しています。



先日たまたま通りがかった西麻布のインドスパイスのお店で購入した、
コリアンダーパウダーは素晴らしいです。










　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　最近かわいいな、と思ってはまっているリング。


お寿司をモチーフにしたのだとか。










　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　















































































































































































　　　　　　　　　
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1563.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1563.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>





]]></description>
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         <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 02:21:19 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>夜の鈴蘭。</title>
         <description><![CDATA[ある日なんの予告もなしに咲いていた、花壇のスズランの花がかわいい。










<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1565.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1565.JPG" width="241" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>









鈴という文字が名前にあるだけに（？）、
気になってしまうすずらん。

白くて清潔感があって可愛くて。


すずらんみたいな女性に憧れてしまいます。









]]></description>
         <link>http://www.clayrec.com/mayumi/2012/04/post_474.html</link>
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         <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 02:11:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>近況など</title>
         <description><![CDATA[初めてつくったボルシチ。
器はあゆちゃんが、「わたしの家より真由美さんの家に似合うとおもって。」
と言ってくれたもの。
かなりお気に入りのあずき色の器。




<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1542.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1542.JPG" width="320" height="242" class="mt-image-none" style="" /></span>




　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　









生食のほたるいかをオリーブオイルと、
にんにく×パプリカ×パセリの葉で和えた一品。
生食なのでほとんど火を通さずオイル漬けに。
最後にレモン汁をふりかけます。


いかというのは手軽で美味しい。


良い感じのゲソが手に入ったら、
バターで炒めてレモン汁をかけるだけで、
かなり美味のご馳走の完成です。









<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1539.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1539.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>






　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　












うすピンクのマーガレット。とても可愛らしい。









　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1541.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1541.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>











年末の怪我の影響でずっとあまり体調がよくなくて。
だけどなんとか楽しい気持ちになれることを考えて過ごしています。





ひとついうと、
健康じゃない状態の人の気持ちがすごく良くわかった四か月半でした。





なんの労力も無しに簡単に出来てしまう事が、
いっさいできない。

いや、それをする気にならない。

それは「無気力」という事ですが。




そんな状態が5が月近く続いています。



精神も身体もついていかないのに、
現実は進行しているという事実が5カ月間続いている状態。


それはわたしの想像以上に、厳しいものがありました。









でも、なんとか乗り切れるように、
いまも通院＆リハビリ中です。


OSCのアルバム制作も、
この事故のせいで遅れているかもしれません。

すごく責任を感じていますが、
いまはとにかく治すことに専念しています。






新作に関してのみなさんの期待のお言葉を、
いつもうれしく思っています。




なるべく早くリリースできるように頑張りますので、
これからもぜひ、応援よろしくお願いいたします・・！




]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 00:53:40 +0900</pubDate>
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         <title>桜日和</title>
         <description>東京は桜日和です。


赤坂の桜もほぼ満開、赤坂~霞が関~銀座にかけての桜も満開。
洗足池や大岡山~緑が丘~自由ヶ丘にかけての緑道や沿線の中目黒も綺麗です。

付近に通学していたはずなのに数年前に初めて行った、
千鳥ヶ淵の桜も壮大で気になります。




だがしかし、中目黒の混雑ぶりが近年激しいらしいとの噂を聞いて、
（実際電車で通ったら本当に凄かった！）
久々に中高の親友のHとなじみ深い広尾でランチを。




時間の流れを感じつつ、あの頃と何も変わっていない私たち。


ほぼ1年ぶりの広尾、ナショナルが改装中なのだった。


有栖川公園や広尾商店街を通りぬけて、
その昔Hといっしょにバイトしていたことのあるカフェに。




「友達は選べるのよ。」と幼いころから母から教えられていた私なのですが、
Hはわたしが（お互いに？）選んだ友達だと思います。



選ぶということは、本当に大切なことですが、
わたしは幼い頃から何もかもを自分自身で選んできたという自覚があるのです。


だからわたしが決めたことや誰かに伝えたことは、
すべてわたしの意思なのであることは事実です。





そしてそれがどんな些細なことだとしても、
そこに妥協はないのです。





わたしは嘘を言うつもりはないし、
いつだって自分の感情に素直に生きているだけです。



そんな、大きなまん丸の月の夜です。


今宵はうさぎもなぜか、誇らしげに見えます。























































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         <pubDate>Sun, 08 Apr 2012 22:19:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>窓ぎわにて</title>
         <description><![CDATA[春なのかなと思っていたら、
きょうは豪風雨です。

こんなではなかったはず東京の春は、などと思いながら。


でも家に辿りつけただけで運がよかった。
こんな日はキャンドルでも焚きながら静かに過ごすのが賢明かと思い、
昨日買ったカナダ製のランドリーの香りのキャンドルを焚きました。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
すごく清々しくていい匂い。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
今日も、わたしは自由だとおもった。



いいえ。それは個人的な感じがするけどそうではなくて。


わたしたちは人間の歴史において誰よりも何よりも自由なのだと、


ずっと昔から思い感謝してきたけれど。


今日また改めて、その自由を噛みしめた。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
そう。あなたは自由よ。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

何でもできるのだから、どうか悲しまないで。











<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1498.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1498.JPG" width="241" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 Apr 2012 17:24:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>白い夢</title>
         <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="p1130889a3w1svga.jpg" src="http://www.clayrec.com/mayumi/p1130889a3w1svga.jpg" width="650" height="367" class="mt-image-none" style="" /></span>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　


いつの日か、白い孔雀のなかに迷い込んだ。



それが夢の中のなのかはわからないまま。



そこから脱けだしたのか、あるいはまだそこに漂っているのか。



いつその白い夢が終ったのか、あるいは終っていないののかもわからないまま。

























　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　]]></description>
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         <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 01:15:15 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>手紙</title>
         <description>きみに書いた手紙。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

きみだけが読むために書かれた文字。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　


きみのためにだけ。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　


きみのためにだけ。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

想って、言葉にした。



　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　きみがどう思ったのかは知らずにいる。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
わたしの言葉が届いたのかもずっと知らずに。



　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
けれど、時間はすこしづつ過ぎてゆく。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　


そしていつか、それさえも泡のように忘れてしまうのかしら。











　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

</description>
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         <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 02:40:08 +0900</pubDate>
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         <title>あなたとわたしと、そして世界。</title>
         <description><![CDATA[わたしは「誰か」をすべて理解することはできない。



わたしたちは、どんなに近い存在であろうとも、
そのある一側面、断片、たった数パーセントでしか、
他者と接していない。





自分の「全貌」は誰にも理解できない。


いや、自分でもその全貌なんて把握できていないだろう。






世界の「全貌」だってそうだ。




だれも、その全てを把握できないのに。




あなたはわたしで、わたしはあなた。




世界はあなたで、あなたはわたし。























<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1500.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1500.JPG" width="320" height="241" class="mt-image-none" style="" /></span>



ミモザの花。







<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1497.JPG" src="http://www.clayrec.com/mayumi/IMG_1497.JPG" width="241" height="320" class="mt-image-none" style="" /></span>




]]></description>
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         <pubDate>Sat, 17 Mar 2012 01:12:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>祈りについて</title>
         <description> 明日で3・11からちょうど一年目だ。

日本中のいや、世界中のあらゆる場所で集りやイベントが行われる。

私は自身のブログで、東日本大震災や福島第一原発について、
何度か触れる機会があったがダメージを受けながらも考え続けた結果、
つい先日のブログでも、「自分が何をすべきか答えが出ない」という事を書いた。

それは色々な事情による。
体力も精神も、またその人の置かれた状況も大変個人差があるからだ。


ただ、東日本大震災からちょうど一年目のほんの少し前に私が気づいた事がある。


「祈り」という行為の意味を、私は今まで本質的な意味で理解していなかったと。


今まで私が知っていたつもりだったそれは、
儀礼的な行いのレベルでの事だったと気づいたのだ。



自分が何をすべきか答えが出ている人に、恐らく「祈り」は必要ない。
なぜなら、その人はそれを実行に移せば良いのだから。



でも私は自分が何をすべきか答えが出ない、
わからないからそこに「祈り」という行為が存在するのだという事に気づいたのだ。 



この世は矛盾に満ちている。
理不尽に満ちている。


すべてを説明できる人がいるのなら、
心の底から教えて欲しい。



だから、わたしは明日祈る。


いや、祈る事ならずいぶん前からやっていたじゃないか。



霊というのは、忘れられてしまう事を悲しむのだと言う。


それは、生きている人間だって同じだ。


だからわたしは、明日祈ろうと思う。


わたしはあの日を、
あの日から何もかもが変わってしまった全ての人の悲しみを、
ずっと感じているしきっと忘れないのだということを祈りに託そう。


そして、それは3・11だけではなく、
世界中のあらゆる場所で、いいえいまあなたの傍らで、
起きている事かもしれないその想像力を働かそう。


そしてもしよろしければ、

いっしょに祈りましょう。


誰かの笑顔を想像しながら。






   
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         <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 03:27:01 +0900</pubDate>
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      <item>
         <title>16歳の少女の時間。</title>
         <description>時間の存在について、もうずいぶんと長い時間考えているけれど、
勿論答えはでていない。
ただ、ずっとそれに意識を傾けるだけ。


人は生きるために働くけれど、
何もたべず衣食住の何も人にとって必要でなくなった時。
いったい何を必要とするのだろうか。


そこで大切に思うものとはいったいなんなのか？



今日、バレリーナ志望の16歳の少女と話した。



彼女の思っている事や将来に対する不安、
それからそれに対してお母さまが思っている事。



短い時間だったが、わたしは泣きそうになった。






彼女の純粋さと、お母さまの願いや思い、その両方に対してだ。





そして、私は彼女がたくさんの選択肢を持ちつつも、
もっとも納得いく形での将来に進む方法はいったい何だろう？
ということを考えていた。





相手が10代なのもあり、無責任な事は言えないし、
自分なりの表現しかできなかったけれど、
とにかく彼女に幸せになって欲しいと思った。




偽善ではなく心から、そう思った。



私は、私と出逢った人に絶対に幸せになって欲しいと思っている。

いっしょに幸せになりたいと思っている。



もし、相手が悩んだり迷ったりしているときは、


おせっかいでも自分の経験や感じてきた事、実践してきた事そのすべてを、

捧げるつもりでいる。





誰かにとっては迷惑かもしれない。


でも、いっしょにハッピーになりたいし、

その人を幸せにしてあげたいって思っているから。























　



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         <pubDate>Wed, 07 Mar 2012 01:13:56 +0900</pubDate>
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         <title>ウサギと小猫と眼鏡とギター</title>
         <description><![CDATA[それから風船とダンス。





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         <pubDate>Sun, 04 Mar 2012 13:24:16 +0900</pubDate>
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