女という生き物。

女という生き物は、男女を問わず女を女だとしか見ていない人々にとっては、
特に問題がないのだろうけれども、
女が男の理解を超えてしまうかも知れない程の可能性を持っていることを、
世界中の殆どの男や、世界中の殆どの女や、世界の殆どすべてが、
それを認めず信じないのは何故なのか?
それを打破できずに、あなたが21世紀を生きているなどと言えるのだろうか?
とすら思わずにはいられないし、
わたしは以前から思っていた事ではあるけれども、
本日からでも良い。
女性にとっての本当の自由について、
改めて考えてみたいと思うのです。
それは、日本においてあまりに女性の自由やその権利についての議論が希薄だと思うからであります。
いいえ、それはきっと存在していたのだとしても、
もっと問題なのはその意識が彼女たちにも世の中にも存在しないことだと思っています。

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