その景色を「ただ眺めている。」という贅沢を感じられる人でいたい。
なにもかも、詰めこむのではなく。
忙しすぎる日常において、呼吸をするような毎日。
穏やかで満たされた毎日を送りたい。
日常こそが、非日常であるというような。
ある地球の朝。
おだやかな浜辺の貝殻。
水に浮かんでいる花。
黄色い小さな花。
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