丸の内とか、東京の近くの海。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海の近くに住んでいる。

 

 

だから、まいにち海の色を確かめられるんだ。

 

 

 

 

これは、すごく重要なことで、

 

海の色を毎日確かめているミュージシャンがいったいどれくらいいるか?ということも当然あるけれども、

 

 

そもそも、この世のなかに現在生きて過ごしている人間のなかで、

海の微細な表情を見とどけられている人間がいったいどれくらいいるのだろう・・・?

 

もし、わたしがここに存在していて。

 

それを伝えたいのだ、そう思ったときになにをする?

 

 

 

 

 

そのことを考えることがとても大切だ。

 

 

 

誰でもいいから、だれかになにかを伝えるために

わたしもあなたも存在しているのかもしれないね。

 

 

 

それを必要としている、誰かのために。

 

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